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      <title>République</title>
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      <description>フランスの事もっとしりたいな</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>フェラム・サンシオンのコース･･･肉料理、鴨料理</title>
         <description>肉料理で最初に出てきたのは、子羊の胸肉クロット。
これは、小羊の肉をパイ皮で包んだもので、肉の赤みを少し残して、小羊のやわらかさを出してる。
塩のきいたソースと、やわらかい小羊の肉がよくマッチした、素材を大事にした料理。

ノルマンディ名物のひとつ、鴨料理。
カモのステーキ、キノコづめ。
きのことバター味がベース。
ずーっと長い歴史があって、いろいろ工夫して出来た味、歴史の味です。

ワインがよくわからなければ店の人にまかせたほうが安心。
よくわからない味の感想を言うときは言葉では表現できない味だって言いましょう。</description>
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         <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 23:37:41 +0900</pubDate>
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         <title>フェラム・サンシオンのコース･･･オマールエビのグリル</title>
         <description>フェラム・サンシオンの中でもおススメのオマールエビのグリル。
オマールエビは、フランスでは最高級の甲殼類。
愛好家は、大きなハサミの部分がおいしいと言う。

エビの手前にバターをベースにした、黄色の濃厚なソースを添え、エビの上にはニンニクなどを入れたソース、エシャロットとトマトベースのソースがかけてある。
エビの香ばしさとソースの香ばしさがミックスした料理。

愛好家気取りで大きなハサミの部分しかたべないで残す人もいるとか、いないとか、いたら失礼とか（笑）</description>
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         <pubDate>Wed, 11 Aug 2010 21:37:01 +0900</pubDate>
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         <title>フェラム・サンシオンのコース･･･スクランブルエッグ、サラダ、海草蒸し</title>
         <description>オンフルール風スクランブルエッグはエビやカニのソースがきいてるオンフルール風スクランブルエッグ。
&quot;スープ・ド・ポワソン&quot;っていう、魚のスープの香りがする。

印象派風サラダは、エビとアボカドが入ったサッパリサラダ。
すっぱいのが嫌な人も、ビネガーが入ってないからいい。

スズキの海草蒸しはスズキの皮だけキレイにむいて、海草と一緒に蒸したてある。
骨があり、バターをすっぱくしたような味に近い。
スズキの淡白さとソースのとろみ、海草の香りがプラスされてるまさに奇妙な味。</description>
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         <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 13:35:24 +0900</pubDate>
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         <title>オンフルール･･･フェラム・サンシオン</title>
         <description>「フェラム・サンシオン」は、そんな印象派の画家たちに、アトリエを提供した農家。
その昔、マダム・ツータンという人が、貧乏画家のために家を開放したのである。
こよなくこの町を愛したモネのアトリエが、現在も残っている。

また、レストランとしても有名で、ジャンポール・ベルモント、カトリーヌ・ドヌーブ、モナコのカトリーヌ王妃なども来たという、ホテル兼用の本格的フランス料理の店である。

英仏海峡をのぞむ小高い丘の上にあり、あたりは風の音しか聞こえないような静けさ。
夏には、外のテラスで風景を楽しみながらの食事ができる。</description>
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         <pubDate>Sun, 11 Jul 2010 22:34:46 +0900</pubDate>
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         <title>印象派の画家たちが愛した町オンフルール</title>
         <description>フランス北海岸でもっとも古い町、オンフルール。
セーヌ河口の小さな港町には、一五世紀末に建てられたという木造の鐘楼や、古い町並が残っている。

絵のように美しい細くて背の高いスレートぶきの家並、聖カトリーヌ教会、旧総督の館など、どれもこれもがしつとりと落ちついている。

１９世紀には多くの画家たちが画材を求めてこの町に集まってきた。
オランダの画家ヨンキントは、ついには定住してしまったほど、この町を愛していた。

ボードレールが印象派の先駆者といわれる画家ブータンと出会ったのも、この町。
モネやコロ、クールベなどの、多くの印象派の画家たちをひきつけたのである。</description>
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         <pubDate>Sat, 26 Jun 2010 21:33:49 +0900</pubDate>
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         <title>ノルマンディの穴･･･カルヴァドス</title>
         <description><![CDATA[シードルを蒸留してできるカルヴァドス。
最低一年間ねかせてできたカルヴァドスは、一滴口に含んだだけで、香りと燃えるような熱気が口中に広がり、食道を通って胃におりていくのがわかる。

約四〇度もある。
このカルヴァドスは、消化にもよいといわれている。
ノルマンディの人々は、食事と食事の間にカルヴァドスを飲む。
そうすると、胃に穴があいたように、さらに食事がすすむ。

これをノルマンディの穴という。
<a href="http://reflux-therapie.info/images/426562465465.jpg"><img alt="426562465465.jpg" src="http://reflux-therapie.info/images/426562465465-thumb.jpg" width="300" height="300" /></a>]]></description>
         <link>http://reflux-therapie.info/2010/06/post_22.html</link>
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         <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 20:31:57 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ノルマンディ…シードル</title>
         <description>ノルマンディの食卓に、りんご酒も欠かせない。
りんご酒には、シードルとカルヴアドスの二種がある。
りんごを発酵させてつくったシードルを、さらに蒸留したのがカルヴァドスである。

シードルは、ふつう小粒で酸っぱい品種のりんごを石臼でつぶし、そのまま数時間おいてから汁を搾り、二ヵ月間ほど樽に入れてねかせ、発酵させてつくる。
アルコール度三～五%の、軽い口あたりがシードルの特徴である。

シードルをつくるとき搾った滓は、乾燥させて牛の飼料にするか、もう一度水を加えて発酵させ、プティ・
シールドという、さらにアルコール度の低い飲み物となる。
これは、子供の飲み物になることが多い。</description>
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         <pubDate>Wed, 26 May 2010 23:31:14 +0900</pubDate>
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         <title>ノルマンディ･･･バター、生クリーム、チーズ</title>
         <description>バターは、フランスではすべての料理の基礎。
ノルマンディのなかでもイジニーのバターが最高とされ、バルザックの小説『従兄ボンヌ』のなかで、&quot;イジニーバターのかたまりの、思わずよだれのたれそうな、あの色&quot;と表現されるほど。

生クリームは、少し酸味があるのが特徴。
スプーンを刺したら立つくらい濃厚で、料理中にひとさじ、食べるときにもひとさじと、ふんだんに使う。
日本のしょうゆ感覚といったところ。

チーズは、上等なクリーム分がたっぷりと入った、やわらかなナチュラル・チーズや生チーズ。
なかでもカマンベールと呼ばれるソフトタイプのチーズは、世界的に有名である。</description>
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         <pubDate>Tue, 11 May 2010 19:30:35 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ノルマンディ･･･グルメ</title>
         <description>グルメの古典「美味礼賛」を書いたブリア・サヴァランは、&quot;美味なる魚、やわらかな羊肉、チーズとさく
らの花のミツのあやなすここには、信じられない何かがある&quot;と、ノルマンディの味を絶賛。

バターと生クリームでは、フランス一の品質を誇るところである。
それは、ノルマン種と呼ばれる牛が、質のいい乳をたっぷり出してくれるからである。
それらが、バター、チーズ、あるいは生クリームに加工され、フランス中の食卓にのぼる。

ここノルマンディはフランスの食卓を支えているといっても過言ではない。</description>
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         <pubDate>Mon, 26 Apr 2010 13:29:57 +0900</pubDate>
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         <title>酪農地帯ノルマンディ</title>
         <description><![CDATA[バイキングたちが北海の波とうを越えて侵攻し、定住してからすでに千年。

ノルマンディは、パリの北側から北西部、英仏海峡に沿って広がる、酪農地帯である。

そしてドービルは、人口約六千人。
パリに近い海岸リゾートの中で最もシックなところとされ、夏の社交界の中心地。
ノルマンディ風の美しい木造建築や高級商店街などが続き、パリから２１２０㎞あまりも離れているころとは思えない賑わいが、夏にはある。

<a href="http://reflux-therapie.info/images/346262364.jpg"><img alt="346262364.jpg" src="http://reflux-therapie.info/images/346262364-thumb.jpg" width="310" height="232" /></a>]]></description>
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         <pubDate>Sun, 11 Apr 2010 21:28:24 +0900</pubDate>
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         <title>パリ</title>
         <description>おしゃれな街の代名詞のパリ・・・
でも、パリの街は犬の糞がいたるところに。
バイクに掃除機を積んだような物で、役所の係りの人が、
年中掃除しているんだそうです。
パリの人は犬の糞なんて平気？
ただ片付けるのがめんどくさいだけ？？
ハイヒールは実はこの犬の糞を踏み付けないようにするために
考案されたのが始まりなんだそうです。
でも踏みつけたときに足もってかれそうですよね？
</description>
         <link>http://reflux-therapie.info/2010/03/post_17.html</link>
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         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 21:18:08 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>パリ警視庁</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://reflux-therapie.info/images/432625645.jpg"><img alt="432625645.jpg" src="http://reflux-therapie.info/images/432625645-thumb.jpg" width="350" height="295" /></a>

パリ警視庁 は、パリ市及びその周辺地域を管轄する警察組織（首都警察）。

パリ警視庁はフランス国家警察の内部に置かれるが、フランス内務大臣直轄のパリ警視総監が指揮を執る。管轄地域はパリ市、オー＝ド＝セーヌ県、セーヌ＝サン＝ドニ県及びヴァル＝ド＝マルヌ県。

本部はシテ島に置かれている。1800年創設。

小説や映画に出てくることもあるパリ警視庁。

そもそも警察のレベルってどうしたら測れるんでしょうか？
パリ警視庁本部は建物がキレイで見学にだけでもいいかも・・・。
]]></description>
         <link>http://reflux-therapie.info/2010/02/post_16.html</link>
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         <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 21:33:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>言語</title>
         <description>現行の憲法第二条によると、1992年からフランス語はフランスの唯一の公用語。

このことにより、フランスは西ヨーロッパ（ただし極小国を除く）において公認された公用語が一つしかない唯一の国家となっている。ただし、フランス本土と海外領土を併せるとオック語などの幾つものロマンス語系の地域言語が存在するほか、ブルターニュではケルト系のブルトン語（ブレイス語）、アルザスではドイツ語の一方言であるアルザス語、コルシカではコルシカ語、海外県や海外領土ではクレオール諸語など77の地域語が各地で話されている。

近年まで、フランス政府と国家の教育システムはこれらの言語の使用を留めてきたが、現在は様々な度合いで幾つかの学校では教えられている。
その他にも移民によってポルトガル語、イタリア語、マグレブ・アラビア語、ベルベル諸語が話されている。

フランス語はフランスのみならず、旧植民地諸国をはじめとした多くの国で広く使用されている言語であり、フランス語圏はフランコフォニーと呼ばれる。

フランスは点字が生まれた国でもある。

ちょっと点字を次調べたら興味深かったので次回は点字について書こうかな。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">言語</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jan 2010 20:50:12 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>食文化</title>
         <description>食文化の面では、豊かな農産物と王制時代の宮廷文化を背景にしたフランス料理が有名であり、
上流階級のフランス料理の他にも地方毎に様々な特色を持つ郷土料理が存在している。

蕎麦のクレープや、ケーキなどの菓子文化も発達した。
バケットやバタール、クロワッサンなどのフランス発祥のパンも、日本ではフランスパンと呼ばれて親しまれている。
チーズ、ワインの生産国としても名高く、AOC法によって厳格に品質管理されたフランスワインは広く国内外に親しまれている。カフェ文化が育ったのもフランスであり、17世紀後半に生まれたフランスのカフェ文化は、現在まで広く世界中に根付いている。

フランス料理って高級なイメージがあるんで
まともに食べたことない。
フランスパンは好きです。
パン好きですから・・・。

</description>
         <link>http://reflux-therapie.info/2009/12/post_14.html</link>
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         <pubDate>Fri, 11 Dec 2009 21:39:18 +0900</pubDate>
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         <title>ヴォーバンの防衛施設群</title>
         <description><![CDATA[ヴォーバンの防衛施設群は、2008年の第32回世界遺産委員会で登録が決定されたフランスの世界遺産の一つである。築城の名手ヴォーバンが築いた要塞や都市の城壁を対象とするものであり、ブザンソンをはじめとするフランスの12箇所に残る物件がまとめて登録された。ICOMOSの登録推薦書では「ヴォーバンの作品」という名称になっていた。

<a href="http://reflux-therapie.info/images/3642262.JPG"><img alt="3642262.JPG" src="http://reflux-therapie.info/images/3642262-thumb.JPG" width="400" height="300" /></a>

ドラクエに出てきそうな場所ですね。
もしかしてこういったのを参考にしてるのかも・・・。

]]></description>
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         <pubDate>Sun, 08 Nov 2009 20:49:45 +0900</pubDate>
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